くまもりHOMEへ

ホーム > 豊能町誤捕獲クマ

カテゴリー「豊能町誤捕獲クマ」の記事一覧

1月30日 興味津々、豊能グマの1週間の動きが記録されました 自動撮影カメラ回収

記録された動画をチェックしてみました。自動撮影カメラを設置したことでクマに負担をかけないか心配でしたが、豊能グマは赤外線の小さな明りをあまり気にしていないようだったのでほっとしました。

 

豊能グマは1週間中ほとんど寝ていましたが、時々体を動かして寝返ります。そのさまは、まるで休日に寝転んでいる人間にそっくりです。何もすることがないからか、時々思い出したように寝床のわらをしごいて細かくしたり、何かを食べたりしていました。

s-IMAG0484

ちょっと寝る向きを変えてみようかな 

撮れた動画は、全編通して、本当に静かなものでした。時々、移送檻の内部を見まわして、これから僕はどうなるのだろうかと考えているようにも見えました。退屈なのでしょうね、大きなあくびも時々していました。

s-vlcsnap-2015-02-05-19h38m49s130

 大きなあくびをする豊能グマ

落ち着いたクマの様子にホッとしました。一日も早く明るくて広い獣舎に出してやりたいです。みんなで応援しているから、春までここで我慢してね。

1月16日23日豊能グマ近況 元気です

1月16日お世話日  ステンレスの容器に入れてもらったきれいな水を、おいしそうにごくごく飲んでいました。このクマが水を飲む姿を初めて見ました。

s-IMG_2534

s-IMG_2509

 

1月23日お世話日  気分転換用に入れてあげた間伐材の輪切りを、右の歯で、左の歯で、交互にかんで、あっという間に粉砕してしまいました。

s-IMG_2612

 

s-IMG_2622

この通り粉々です。我が家の17キロの犬は、かまぼこ板を与えると噛み砕きますが、間伐材の輪切りを与えると、歯が立ちませんでした。さすがに、クマはものすごい力です。犬とは比べ物になりません。

 

この日、自動撮影カメラをセットしました。クマが動くと、自動的に写真撮影動画撮影が始まります。クマにできるだけ負担をかけないように、弱い光で撮影します。1週間後が楽しみです。

 

 

1月6日 年明け早々の豊能グマくん

役場がお正月休みだったので、久しぶりの豊能グマ君のお世話日となりました。役場の方が、休み中もお世話して下さっていました。ありがとうございました。

 

元気にしているかな。今回は特別で8人で行きました。

 

そっと部屋のドアを開けて移送檻の中の豊能グマ君をみんなでしばらく見ていました。年末にたくさん入れてもらった藁の中に埋もれて、眠っているようです。私たちが来ていることに気付かないのか、動きません。

s-DSC00874

 眠っているよ

お掃除を開始です。みんなで部屋の中に入っていくと、クマ君は起きてきました。女性陣には、少しずつ気を許し始めたようです。

s-150106-IMG_2408-ret

 女性陣は信頼してもいいみたい

移送檻内の藁を、4センチの鉄格子からいったん全部取り出しました。結構時間がかかりました。その間、クマ君には、杉の間伐材の輪切りをおもちゃとして与えておきました。食事よりも、間伐材の輪切りをかじって粉々にすることに余念がないようです。

 

s-IMG_3654

 お掃除中も、杉の輪切りをかじり続けるクマ君 ストレス解消になるといいね

 

糞尿もたくさんあったので、移送檻の床を水できれいに洗い流しました。

その間、Mさんが、杉の輪切りをかじる豊能グマ君の歯を、集中的に撮影しました。どうも、右上下の牙が折れているのではないかと、前回、問題になったからです。

s-IMG_3735

右牙上下

逃げ出そうとして獣舎の鉄をかじったのかもしれませんが、仕方がありません。箱罠にかかって檻の鉄を噛み、歯を全部失ってしまうクマも多いと聞いていますが、豊能グマ君は、今のところ、他の歯や左牙上下は大丈夫ですから、良しとするしかありません。本当に一日も早く、広い獣舎に移してやりたいものです。

 

 

12月26日 豊能グマお世話 熊森としては、年内最終 

この日は年内最後のお世話日でした。
 
今回、お世話に初参加された会員さんが、クマさんの魅力に出会
ってとても感動されていました。想像していたよりも体が大きく
て毛並みがきれい、つぶらな瞳がなんとも言えないなどと目を輝
かせておられました。  

 若グマの姿形の美しさもさることながら、賢く愛嬌のある仕草
にすっかり魅了されたようです。

141226-IMG_2270-lvl
 

 クマさんはもしかしたら冬籠りに入(りかか)っていたの
 かもしれません。
 わたしたちが檻の置かれた室内に入って行っても
 うつらうつらしていました。

 檻の横のシャッターをがらがらと開けはじめると
 クマさんは顔を上げ
 ようやくむっくり起き出して
 光の射しこむほうへ移動しました。

 先週食べなかった柿は
 熟れて甘くなったものを食べました。
 会員さんからいろいろと送られてきたものを与えてみまし
 た。
 食べるものと食べないものがありました。
 これまでと、嗜好が違っていました。

 クマさんはワラの交換作業に慣れたようです。
 作業中も落ち着いていました。
 お腹が空いていないのか
 ご飯の催促もしません。

 といっても、殻なしのクルミにだけは目がありません。
 柵に並べたクルミを
 立ち上がったまま舌でなめとり、ぱくぱく食べました。
 舌が届かないものは手の爪で器用にすくいとりました。
 その仕草にみんなから笑顔がこぼれました。
 (立ちながら食べる姿は初めて見ました!)
 
141226-IMG_2243
この時とばかり、ツキノワの模様を観察する会員たち


 そろそろ作業もおしまいというころになると
 クマさんにエンジンがかかってきます。

 この日は水切りモップをつぎつぎにキャッチ、
 ぼりぼりとかじってしまいました。
 クマさんにかかれば
 アルミの柄などぽきりと折れてしまいます。
 水切りモップのゴムもプラスチックも
 あれよあれよというまにボロボロです。

 興味深かったのは、
 クマさんがモップの柄を口でくわえて檻のなかに引きずり
 込むと両手で体のしたに隠すような仕草をすることです。
 2本目のモップの柄もやはり体のしたに抱え込み、
 それらに覆いかぶさった状態で
 ゴムやプラスチックのパーツをかじりました。

 モップを取り戻すのはなかなかたいへんです。

 この行動は獲物を取り上げられないようにする工夫でしょ
 うか。

 もうひとつ思い浮かぶのは「熊棚」を作る習性です。
 (クマさんが木に登って実を食べるとき、
 実のついた枝を折って口でしごき
 食べ終わると枝をお尻の下に敷いていくので
 木の上に棚のようなものができます。)

 野生のクマさんの習性をちょっぴり垣間見たようで
 わくわくする気持ちが抑えられませんでした。


 スギ材の輪切りは残っていた3個を与えて
 在庫がなくなりました。

 


 クマさんのお世話で
 毎回気になるのは飲み水です。

 飲み水用の容器(バット)は小さく軽量で
 クマさんがちょっと手をかければ
 ひっくり返ってしまいます。

 バットは柵の5cmの檻の鉄格子の隙間から取り出して
 洗い、檻のなかにもどしてホースで水を張ります。
 そのため、いつも檻の隅に置かれています。

 クマさんは檻の隅をトイレに利用します。
 今回は3つのバットのうちひとつが
 うんちでいっぱいになっていました。
 ほかの2つのバットには水があまり残っていませんでし
 た。

 クマさんはもう冬籠りに入りかけていて
 ほとんど水を飲まないかもしれませんが、
 それでも、新鮮な水の常設は必要です。
 
 この日、クマさんがいちど嘔吐しました。
 こぶしひとつくらいの量を
 げろっと吐き出して
 あとはけろりとしていました。

 吐き出したものは
 すりおろした自然薯みたいでした。

 わたしたちはこれからも
 このクマさんとは長いお付き合いになると思います。
 大阪地区、阪神地区、近隣府県の会員のみなさまのご
 協力をいただきながら、力を合わせてお世話していき
 たいと願っております。

 とりあえず、春に広い新獣舎が完成するまでは、クマ
 さんを元気づけながら、本当に狭いのですが、この檻
 の中で元気に生き抜いてもらうしかありません。
 みなさん、応援してやってください。

 このクマさんを生かしてくださっている役場の担当者
 の方に、心からお礼申し上げます。年末年始の間も、
 毎日お世話に行ってくださるということで、本当にあり
 がとうございます。
 来春までお世話になりますが、どうか来年もよろしくお
 願いします。

12月19日 豊能グマ報告

5人でお世話に行ってきました。

今日のクマさんはあまりお腹が空いていないようでした。

IMG_2575 

熟し柿はよろこんで食べましたが、それ以外の
甘くない柿、りんご、ドングリ、いちごなどには無関心
でした。干し柿はおいしいようでした。

クマさんが一番好きなのはクルミです。
檻の柵(水平の柵)に殻付きのクルミを並べてやると
クマは落とさないようにひとつずつじょうずになめとって
ちょうど手の甲の上あたりでボリボリかじります。
手の甲にクルミのかけらがどんどんたまります。
すると、そのかけらもなめとって食べます。
 
手の甲がお皿みたいでした。


IMG_2624 
クルミがワラのなかに転がりこんだら
 ワラのなかを鼻で探って
 ちゃんと探し当てます。

 
狭い檻の中では何もすることがないので、ストレス解消の
ために、スギの間伐材を輪切りにしたものを何枚も与えて
います。
 輪切り材を手でしっかり抱え込んで
 顔の角度を左右に変えながらかじっていきます。
 141219-IMG_2169
木の輪切りをかじる感じは
 人間がコップの氷をかじるのに似ています。

 木の輪切りが足りなくなりそうです。


 豊能の町は今週の寒波でうっすら雪が積もったようです。
 日陰や北向きの屋根などに雪が残っていました。

 クマさんは2度目の雪で冬籠りするという話も聞きますね。
 このクマさんも
 次に雪が降ったら冬籠りするのでしょうか。

 元気ながらも
 いつもの食欲をみせなかったクマさんを見ていて
 そんなことを思いました。

12月5日豊能町グマの報告

12月5日、4人でお世話に行ってきました。

IMG_5908

クマさんはみんなが部屋に入って行くと
 檻の端っこに移動して
 おいしいご飯を待つような仕草をしました。

 差し入れたイチゴがとても気に入ったようで
 大きな粒をぱっくんぱっくん食べました。
 熟し柿もおいしかったようで
 6個の大きな柿をぺろりと平らげ
 まだ足りない様子でした。

 今日のクマさんはご機嫌な感じで
 ちょっとふざけているようにも見えました。

 いつもは水切りモップなどにあまり反応しないのですが
 今日は水切りモップのゴムを2本分、咬み切ってしまいました。
 (ゴムを飲み込まないように、慌てて取り出しました。)

 水飲み用のバット3つに水を張って
 作業完了かと思いきや
 クマさん、バットの中にダイブ。
 水は豪快にひっくり返りました。

 はたまた
 ワラで雑巾がけをするようなかっこうで
 なんども檻に滑り寄りました。
 ワラに押し出されて
 クルミやドングリが
 ざらざらとこぼれ落ちました。

 そうかと思うと
 檻のところで体を丸めて
 むさぼるようにスギの輪切りをボリボリボリ。

 バットを置き直そうとすると
 クマさんがそのバットを手で奥に引き戻したり。

 毎日、ひとりで退屈しているクマさん。
 みんなが帰るとまた退屈してしまうので
 ちょっと引き止めてみたようにも見えました。
 (願望です;)

 ひとしきりやんちゃを終えると
 クマさんは落ち着いて
 檻の中ほどにすわり
 ぽりぽりとドングリを食べ始めました。
 そこで、わたしたちも引き上げてきました。

 
 今回、気になる点がひとつありました。

 クマさんの月の輪マークの上に
 2箇所ほど
 脱毛しているように見える部分がありました。

11月27日お世話 大阪府豊能グマ、元気です

獣舎建設費のご寄付が、少しずつ入り始めました。みなさん本当にありがとうございます。現在週1で、熊森会員たちがお世話に通っています。それ以外の日は、役場の方がお世話して下さっています。今回行った時も、ちゃんと、パッドに水が貯められていました。職員のみなさん、日々のお世話をありがとうございます。

クマは、差し入れておいた藁束を、うまく寝床に作り替えていました。

s-IMG_0161

おかげさまで、クマの体の周りにはだいぶん脂肪が付いてきたようです。部屋の中は外と比べると暖かいので、今年冬眠するのかどうかわかりません。

 

s-vlcsnap-2014-11-29-00h12m28s198vlcsnap-2014-11-29-02h32m12s80

檻のお掃除が終わってから、会員のみなさんから送って頂いたリンゴ、カキ、クルミ、ドングリ、煮干しなどを与えました。おいしそうに食べていました。藁も入れ替えてやりました。このクマが狭い檻の中でストレスに負けず生き抜けるのか、一時期大変心配でしたが、今のところ、元気そうです。助けてやりたいと願う多くのみなさんのお心が、お世話して下さっている方々から伝わって、このクマも気が狂わずに踏ん張れているのではないでしょうか。

 

獣舎建設のための設計図が、大阪府の審査を通りました。

 

みなさん、動物福祉に配慮した広くて新しい獣舎に移れる日が来るまで、このクマが元気で生き抜けるように応援して下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

10月29日の豊能町誤捕獲グマ

IMG_5020-ret

与えられたクルミを必死で食べていたそうです。ふだんは町の職員さんが餌やりをしてくださっています。週1回は、熊森会員たちが訪れ、藁変えや掃除などのお世話をしています。獣舎ができるまで、なんとか、がんばって生き抜いてほしいです。

 

IMG_5066

主食であるドングリをたくさん檻に流し込んでもらっているところ

10月28日 豊能町誤捕獲グマの引取りと保護飼育を、大阪府に申し出る

6月19日のイノシシ罠への誤捕獲以来、熊森は、何とかこのクマを山に返してもらおうと、総力を挙げて取り組んでまいりました。しかし、大阪府行政は、てこでも動こうとしませんでした。

 

すでに、捕獲後4か月以上たっていることや、冬籠りの時期が近づいていることなどから、このクマの命を守ることを第一に考えて、熊森は10月28日、大阪府咲洲庁舎21階を訪れ、動物愛護畜産課課長らに、民間が力を合わせてこのクマの引き取り、保護飼育を行うことを申し出ました。

 

s-大阪咲洲府庁6月24日

 大阪府咲洲庁舎

 

飼育場所が完成したら、府民のみなさんに、クマに対する誤解を取り除き、クマという動物のすばらしさを体感していただく場にしたいと考えています。そして、全生物のため人のため、クマたちを初めとする野生動物たちと共存する持続可能な文明を取り戻していきたいです。

 

大阪府としては、獣舎建設が完成した時点で、大阪府特定動物飼育基準に適合するものかどうか検査し、合格すれば飼養許可を与えて、クマを引き渡すということでした。

 

 

 

 

11月7日 豊能町誤捕獲グマ保護飼育用民間獣舎の設計

獣舎建設のためにまず必要なのは、設計図です。11月4日、さっそく、設計士さんに、お手本にしていただきたい和歌山県の太郎と花子の獣舎を見て頂きました。この獣舎は、わたしたちが師と仰ぐ故東山省三先生が、ここで生涯暮らすことになるクマたちの立場に立って、まごころから設計されたクマ福祉型獣舎です。

基本的には、同じようなものを造りたいと考えています。内側鉄格子の間隔は12センチです。1.5m離れたところに外檻があり、二重檻になっています。人は内側鉄格子にふれることはできません。

s-DSC00739

 広々として開放感のある太郎と花子の二重檻獣舎

 

11月7日、大阪府庁動物愛護畜産課の担当者たちと第1回の設計図すり合わせ会が行われました。

s-DSC00748

 設計図すり合わせ会 於:大阪府咲洲庁舎21階

 

大阪府のクマ飼育用獣舎の規定は厳しくて、鉄格子の直径は2センチ、内側鉄格子の間隔は5センチなのだそうです。

注1、この規定は頭で考えられたものであり、実際には大阪府にこのような規定で建てられたクマ獣舎は、まだない。

注2、クマ飼育用獣舎の規定は、都道府県が独自に決めることになっている。

 

内側鉄格子の間隔が5センチだと、中に入るクマから見ると檻の圧迫感が強いため、せめてクマが接することのない天井だけでも、和歌山並みに12センチ間隔にしていただきたいと、前回、大阪府側にお願いしておきました。熊森としては、内側鉄格子は12センチ間隔にしていただきたく、むしろ外側鉄格子の間隔の方は5センチでもいいと思います。検討してみますということだったので期待して行ったのですが、この日、檻の高さが4メートル以下の場合は、鉄格子の間隔は天井でも5センチを越えてはいけないと申し渡されてしまいました。

 

熊森側としては、なぜ内側鉄格子間隔が5センチなのかと食い下がったのですが、5センチ間隔でもクマは見えると担当者に言われました。獣舎設計をするとき、人間側からだけみるのではなく、動物側からもみてやるべきと主張しましたが、受け入れられませんでした。

 

他にも規定がいろいろと言い渡されました。この獣舎に入れられるクマから見ると、ストレスが高まるものばかりです。せっかく、少しでもクマのストレスを軽減できるように、和歌山並み獣舎にしてやろうと思ったのに・・・ため息が出そうになりました。和歌山で25年間、12センチ間隔でクマを飼育してきて、何も問題は起きていないのに、なぜ大阪府では5センチ間隔にしなければならないのか、納得がいきません。12センチ間隔で大丈夫というのは、長年の飼育実績から実証されたデータです。

 

この日、ずっと話し合いを続けましたが、どうしてここまで行政のみなさんとわたしたちは話が合わないのだろうかと悩みました。結局、わたしたちは、生涯閉じ込められることになる哀れな動物側への配慮を第一に獣舎設計はなされねばならないと考えており、行政側は、人間側から設計すればいいと考えています。立ち位置が違うため、いくら話し合っても合わないことがわかりました。わたしたちは、たまに訪れる人間側からみるのではなく、生涯閉じ込められることになる弱者である動物側からこそみて、獣舎は設計されねばならないと、今も思っています。

 

この日、大阪府は獣舎設計に対して、熊森側の希望をひとつも受け入れようとしませんでした。従わなければ、大阪府からの飼育許可はおりません。何から何まで、一方的にお上に従わせようとしているのがよくわかりました。

 

今後も、第2回第3回と、設計図すり合わせ会が持たれる予定です。行政側がわたしたちの設計要望を一切認めないというのは、誤捕獲グマを、わたしたち民間が殺処分を避け、大変な思いをして保護飼育しようとしていることに対して、何の感謝もないからかなと思いました。

 

 

フィード

Return to page top