Yes To Save Bearsキャンペーン

「クマたちを守りたい!」「日本をこういう国にしていきたい!」という思いをメッセージに込めて投稿して下さい。たくさんの思いが必ず力になります。(メッセージは各種媒体で掲載させて頂くことをご了承下さい。実名は公表されません。)
*最近、ツイッターのような、「つぶやき」メッセージを送って下さる方が増えました。このキャンペーンは日本を野生鳥獣と共生し、自然と豊かな水の恵みに満ちた国にしていきたい、という、みなさんのヴィジョンを投稿して頂く所です。どうぞよろしくご了承ください。

投稿ページへ!

*メッセージは日本熊森協会本部事務局の承認を得て表示されます。趣旨にそぐわないものは掲載されない場合もありますので、あらかじめご了承ください。


お寄せいただいたメッセージ

現在197メッセージ(第一目標、5000!ありがとうございます!)
「今日、会報が届いて、熊さんの捕殺数のデータを見ました。 昨年の倍以上の熊さんが殺されている現実をみて、涙が出ました。 一刻も早く、人間以外の動物と、たかが動物の一種類にしか過ぎない人間との共生の実現を心から願います。」(mihoo:東京都)
「以前からくまが好きでした。ディズニーの「ブラザーベア」を見てあらためてくまの命を守る事、くまとうまく共存していく事を考えました。くまの命が守れなかった記事を読むと涙が出ます。でも私たちよりももっとくまたちの方が悲しく悔しいはずです。罪もない動物を殺す事がどれだけの罪なのか人間はしっかり考えるべきです。」(くまこ:福岡県)
「 バウリンガル(犬の声紋分析器)というおもちゃがありました。もし同じ物が熊に使えるのならば、イノシシの罠に誤捕獲された熊に使ってみたいです。彼らの言い分を一度聞いてみたい。  この国は島国で尚かつ先進国です。そういう国に熊が生息していることは珍しいことです。そのことを誇りに思うべきです。特に偉い人に言いたいです。」(散歩人:愛知県)
「毎日熊森協会のホームページを覗いています。熊が殺される報道が流される時はいつも心が痛いです。悪いのは何もしない行政、何も変えようとしない行政現場の公務員たちの保身だけと思います。でも毎日熊森協会のホームページを読んでいて海外を含めて多くの人たちが日本の自然保護の関心を持って小さいながらも少しづつでも今の流れを変えて行こうとする気持ちが伝わってきます。熊森協会の存在が少しづつでも行政の動きを変えられるんじゃないかと思えるようになって来ました。応援しています。」(Fish taco:その他)
「すごくあったかい活動を知って、いろいろ考えると同時に、少しだけ安心を感じました。自分で何が出来るのか、いっぱいいっぱい考えます。熊さん、もう安心してね。」(まゆげ恋二郎:神奈川県)
「熊を一方的に悪者扱いするマスコミ報道には呆れ果て、ここまで人間が傲慢になってしまったことに怒りを禁じえません。熊は人間を襲うために降りて来るのではありません。山に食べるものがなく、お腹をすかしてどうすることもできずに降りて来るのです。それを ただただ射殺する、2頭の子熊を連れた母熊、母熊は下にいる子熊に食べさせるために木に登っていたのです。その母熊を射殺する。。人間のやることではありません。人としての原点、「優しさ」「生命への畏敬」を忘れてしまった人たちが余りに多すぎます。酷すぎます。日本はそんな残酷な国、人々ではなかったはずです。どうなってしまったのでしょうか。平気で親が子供を、子供が親を殺す事件が後を絶ちませんが、優しさを完全に失った人達の熊への行動が、それをものがたっているような気がしてなりません。」(TK:富山県)
「今日は、干し柿を食べようと納屋に侵入したクマさんが射殺されたという報道がありました。何度もわなにかかっては山に戻されていたクマさんのようです。猟銃の音が流れた時胸がつぶれる思いでした。なんとかクマと共存できるようになりませんか・・・」(プーさん:山梨県)
「クマによる被害が相次いでいることも事実。私自身、実際クマと遭遇したら、やはり怖いと思います。 でも、クマと人の共存は絶対可能だと思います。 今回のキャンペーンで、多くの人にクマたちのことを理解してもらえることを願います。 「人とクマ、どちらが大切か」でなく、「人もクマもどちらも大切」と思ってくれる人が増えれば、クマとの共存の可能性が広がると思います。」(tama:その他)
「アメリカ在住です。熊を殺すニュースを聞いていつも歯がゆい気持ちでいます。何かこちらでできないかを模索中です。日本の行政は熊を生かすことの努力はやっていないように思います。彼らの言動と行動は殺す方向に向かっています。何故でしょうか?YOTUBEで映像を流すことはできませんか?」(Fish Taco:その他)
「今日もドングリを拾いました。報道ステーションを見て、きちんと送って下さっている事がわかりホッとしています。」(natsu:神奈川県)
「クマたちの大量出現は、森林の荒廃と水源の枯渇の警告ではないでしょうか。クマたちの苦しみは、明日の我々人類の苦しみではないでしょうか。どこから手をつけて良いか分からなかった森林回復への大きな取り組みに、とうとう「しっかり取り組みなさい!」という天からの叱咤が下っていると思えてなりません。我々の祖先が生きていた共存の道を、今こそ生き直す時だと強く感じます。」(一徹:東京都)
「古来、クマと共存してきた日本人である我々が、先人の知恵に学ぶときがおとずれたのだと思います。棲み分けの道こそ、共存の道。」(たける:東京都)
「食べ物がなく人里へ食べ物を求め下りてくる熊さん。人間が壊した「環境破壊」温暖化も酸性雨も人間が長年便利さを求め発展を求め続けた結果。人里に熊さんが下りてくる理由を考え、熊さんが人里に下りてこないようにするにはどうしたらいいのかを行政には根本的に考えて欲しいです。お腹が満たされれば熊さんは人里に現れません。殺す前に、お腹一杯食べさせて山に返すということは考えられないのかが不思議です。くまもりさんの活動をできれば自治体も賛同して県民や市民に熊さんの食べ物の提供を訴えて欲しいです。どんぐり拾いの輪が広がって1頭でも多くの命が助かりますように。熊さんが安心して冬を越せますように。どんぐりを拾って今後も送り続けます。くまもりの皆さん、頑張って下さい! そして、集められたどんぐりを熊さんに届けて下さって感謝です。」(みんと:沖縄県)
「クマは大切な地球の仲間です。人間の勝手で殺したり、クマの棲むところを壊さないでください。」(くまこ:沖縄県)
「熊たちの以上出現は、奥山の異常を我々に告げ知らせていると思います。今こそ力を集めて、根本問題である奥山の自然林回復に取り組んでいく時ではないでしょうか。今年の熊と人の犠牲・苦しみを無駄にしないためにも、これからの奥山保全復元へとつなげて参りましょう!次のどんぐり凶作年の被害が最小に食い止められるように。」(don:東京都)
「人の命もクマさんたちの命も守るためにドングリ運びの活動や森林再生事業はすばらしいと思います!子どもたちも、なんにもしないで怖がって見てるだけでは何も変わらないことをわかってくれて、親子でドングリ拾い、楽しかったです♪森のことやクマさんたちのことを知って考える、よいきっかけをいただいたと思っています。」(こぐま:愛知県)
「必死にえさを求め人里におりてきてしまうクマに何の罪もありません。どうかもうこれ以上、健気に必死に生きているクマたちを殺さないで!!大切な命です!」(だいちゃん:愛知県)
「命を奪うことがどれだけのことか、ニンゲンは決して頂点の動物ではない、命の重さを知り、消された命が戻らないことを知るべきだ。森は天をささえている、森がなくなればニンゲンも生きていけないのだ。」(レン:大阪府)
「瀬戸市で熊が捕まって射殺されたのを今このブログで知りました。 自分が住んでいる県でこんなことが起こっていたなんて知りませんでした。 地元の新聞にも報道されてないと思います。 きっと報道されずに射殺されてしまった熊は全国にもっといるのでしょう。 熊が殺されるニュースをいる度に胸が痛くなります。 先日の二匹の小熊を連れて逃げ回る母熊の姿が忘れられません。 あの熊たちも結局殺されてしまったのですね。 今回は瀬戸市の判断ということらしいですが、射殺に賛成した市民はどのくらいいるのでしょうか。 子供がいる母親なら、あの熊たちの逃げる姿を見た後で射殺に賛成できる筈がありません。 この全国的な熊の射殺は本当に国民の意思が反映されているものなのでしょうか。 もう本当に止めて欲しい。 瀬戸市はついこの間、愛地球博の開催地になって自然との共存やらエコやらのパビリオンを開いたばかりではないですか。 開催地跡の公園では今も子供達に自然との触れ合いのイベントが行われてます。 その瀬戸市に現れた森の使者の熊が、市の判断で簡単に殺されてしまった。 熊一匹逃がしてやれない県が開催した愛地球博って何だったんでしょう。 その県で行われた先日の生物多様性第10回締約国会議って・・・? 意味が分かりません。県民として恥ずかしいです。 私にできることは少ないかもしれませんが、取り合えずどんぐり送ります。 この運動は野生動物を殺さないで欲しい多くの人達の意思表示になると思います。 それがいつか大きな流れになることを祈ります。」(一県民:愛知県)
「これ以上罪のない熊たちを殺さないでください。 食べるものがなくなったのは私達人間のせいでしょう? 山に食べるものがなくなったから、熊たちは生きていくために餌を探しに来ただけなのに、殺処分なんて酷すぎます。 山の中の罠も何のために仕掛けるのですか? 熊を殺した人たちは自分の娘や息子に自分のしてきたことを言えますか? 胸に手を置いて考えてみてください。 熊殺処分反対!山に返してあげてください。 」(bebe:奈良県)
「私は福岡市に住んでいます。10月中旬からどんぐりを拾い集めて兵庫県、京都、石川県へと送っています。 長住中央公園では、40キロ位、動物園西入り口付近ではクヌギ20キロ位は拾えました。15キロ位になったらダンボール箱で送っています。 大濠公園周り2キロにはまだ、青い実がビッシリよ!もうすぐ、ドバッと落ちてきます。一人じゃ、採りきれないよ!」(くまばち:福岡県)
「熊射殺に対し、保護団体の趣旨をよく勉強出来ていないネット中毒っぽい誹謗中傷コメントをする輩がでてきますよね。 でもそんな人達は無視してわたしは今日もどんぐりを拾います。 私は動物を守るというより、当たり前の環境を早くお返ししないといけないと思っているから出来るだけのことはしようと決心しています。 愛はどんな誹謗中傷も跳ね除け勝る最強のパワーです!」(sachi:千葉県)
「「愛知県瀬戸市の熊射殺!」悲しみと怒りで胸が張り裂けそうです! クマを殺しても何の解決にもなりません! もっと冷静に根本的な原因を考えて下さい! イノシシ罠に誤捕獲されたクマは人に危害を加えた訳でもないのにどうして射殺されなければならなかったのでしょうか。 必死のクマを守ろうとする人たちを力ずくで罠の前から離し射殺するとは・・・・射殺した方はどういう気持ちで銃の引き金を引いたのでしょうか。聞いてみたいです。  心の中に「愛情」が全くないのでしょうか。今年は大凶作で森に食べ物がなくイノシシ罠にかかったり、市街地へ出てきて射殺されたりしています。人間だって食べ物がなく空腹で我慢が出来ないときは、人の物を盗んで食べたり、何とかお腹を満たそうとするでしょう。 クマだって同じです。 人間も熊も同じ動物ですよ。 どうしてもっとやさしく出来ないのでしょうか。みなさん黙っていては何も変わりません。行政やマスコミにもっと声をあげましょう!  」(C.S:沖縄県)
「愛知県民として、瀬戸の事件(あえて事件とします!)は恥ずかしいかぎり。日本全国たくさんの命が勝手に奪われることに心痛めています。そもそも、自然を破壊し、熊や森の住人たちの行き場を失わせて、困っている熊や森の住人が、人里にでてきたら、排除するなんて勝手すぎます。自然を残し、絶滅を防ぎ、元の森を再建するべきではないでしょうか。道路なんていらない、命を守るための森や自然を再生するために、税金も使ってほしい。人にも、環境にも、動物やあらゆる命のためにも、自然は大切なんです。」(ごま:愛知県)
「愛知県瀬戸市の熊の射殺!行政も猟銃を発射した人たちもどんな気持ちでいるのでしょうか!どう考えても殺すことがベストなはずがないのに!きっと気が狂うほどお腹が空いているだろう熊がかわいそう過ぎます。自分が熊だったらと考えると本当に恐ろしい現実です。自分勝手はやめて人間も少し我慢をして、動物たちと共存できる道を真剣に考えましょう。」(ムーン:神奈川県)
「熊を殺すことで解決なんかしない!悪循環を呼ぶだけです!自分や目先のことしか考えていない人間は、将来もっともっと恐ろしい目に逢うことになる。自然と共生しなければ、人類の未来はない。」(こさこさ:兵庫県)
「クマが絶滅寸前、森が荒廃しているといいますが、荒廃し絶滅寸前なのは人間の他の生き物に対するやさしい心だと思います。だから、クマが殺されたら悲しくて、だから、クマを守った勇気あるエピソードに心を打たれ涙が出ます。本質は単にクマや森や水のことだけではないということを日本中の人にわかってもらいたい。 」(Y:沖縄県)
「人間の命より動物の命の方が軽いなんて誰が決めたの?命は平等なはず。公的機関からの依頼を受けてかもしれないけれど、猟友会の人に聞きたい。射殺する時、何のためらいもないの?だったら、あなな達どうかしてる。殺すだけじゃ解決にならない、動物たちの危機を招いた人間が今度は助ける番でしょ。」(くろ:愛知県)
「数年前の凶作の年、イノシシ罠で左手を失った熊が里に下りて柿を食べていました。使えない左手も動かしながら必死に木に登り、食べていたのは誰も見向きもしない渋柿でした。 ただただ、お腹がすいていただけで、危害を加える様子は皆無だったにも関わらず 通報を受けた猟友会のメンバーはためらいなくその熊の額を打ち抜きました。 あの映像は 決して忘れられません。 熊を殺し続ける日本は人間性すら失いかけています。 自分に何が出来るかを日々問いかけながら 私は熊森の活動をこころから応援しています。」(haru:長野県)
「新潟県在住の方、新潟にゆかりのある方、声を大にしましょう!!くまもりニュースの中の新潟のハンターさんの話に驚き愕然としました。新潟県は熊の保護計画が定められておらず、くまは射殺され放題です。早速県の鳥獣保護係に電話をしました。話は丁寧に聞いてくださいましたが これから保護計画の策定を検討するとのことでした。一人ひとりの小さな声が届く日がきっと来ると思います。県の環境企画課に電話やメールでメッセージを届けましょう。いつかふるさとの新潟にも熊森の支部ができることを願い、今日もどんぐりを拾い続けます。」(くまあら:神奈川県)
「未来を担う子どもたちに、日本の森の最大獣であるクマが絶滅寸前であること、全生命が生きていくために必要な、奥山の水源域が荒廃していることを知ってほしい! -豊かな森を次世代へー」(くまの祈り:京都府)
「元の山に戻すのも人間の責任です。全ての生き物が共存できる住みやすい地球にしていきましょう。」(hiko:兵庫県)
「クマ捕殺のニュースを聞くたびに心が痛みます。テレビのニュースだけではなく、ネットのニュース等でもその記事が多いことに驚き、とても心が痛いです。それと同時に心ない人間や行政や政府などの対応や対策等に怒りを感じます。どうか、クマを殺さないでください。捕獲したら山や森に返してあげてください。そして、山にはたくさんの罠が仕掛けられていて多くのクマが掛かってしまっているらしいです。どうして、山の中にまでそういうことをしてクマを脅かしたり、捕獲したりするのでしょうか。なにも危害なんて加えてないじゃないですか。せめて、クマの領域だけは心ない人間が入らないようにそっとしておいてあげてください。罠なんて撤去してください。そして、山や森にまで罠なんて仕掛けないでください。たいへん怒りを感じます。 私は、一生懸命に生きているクマたちに感動し、励まされています。クマはとてもかわいいです。全てのクマが守られて自然の中で平和に生きられるように願っています。 心ない人間や行政に負けるな! ! !そして、熊森様、応援しています! ! !」(えあ:神奈川県)
「皆の想いが届きます様に。一人でも多くの人に広がりますように。」( まる楽:北海道)
「TV、新聞の「熊出没、人に怪我、射殺」このニュースに、胸がキリキリと。なぜ?なぜそんなに簡単に殺してしまうのですか?と。野生動物が山から、森から出てこざるを得ない背景を考えて!そんな思いの時に、この「熊森」を知ることができました。ありがとうございます。今、私に何ができるか・・そうだ!まずこの活動を多くの方に知ってもらおうと、【Shop by K.i.】のメルマガ読者(2000人程度ですが)と、ブログ読者に「熊森・URL」をご紹介させていただきました。近じか、会員にも登録をと考えています。」(黄色の薔薇子:京都府)
「昔から、人と熊は共存してきたはず。これからも共存できるはずです。」(コトモ:千葉県)
「熊の立場に立ってみれば、おのずとわかること・・・どうか人間のエゴで熊を殺さないで!自然や動物はいろんなことを私たちに教えてくれる師であり、なくてはならない存在なのです。」(紫音:愛知県)
「私は岩手の里山で育ち、ツキノワグマの様な野生動物を身近に感じてきましたが、年々その距離が離れてきたと思います。このままの状況では、全ての動物が鴇のように保護、繁殖を余儀なくされることでしょう。そもそも、この狭い日本で生態系を維持するためには多くの工夫を必要としていたはずなのに、人間優位でここまで来てしまいました。狭いだけに一度狂い始めたものはすぐ連鎖します。我々人間は自らのことを考えたつもりが、自らを破滅に導きつつあると思います。このままでは同様の現象が年々拡大していくことでしょう。日本は他国以上に野生動植物と共生する努力と意志が必要です。これまでの考えを改め、一刻も早く改善しなくてはなりません。こうした活動に繋がる努力は、全ての日本人に課せられた義務だと思います。一人一人のできることは小さいでしょうが、皆で少しづづのほうが大きな効果に繋がります。このような活動に大いに賛同し、協力して行きたいと思います。」(FUU:神奈川県)
「please save the bears,save the animals」(mirescu alina:Afghanistan)
「これ以上熊を殺さないで下さい!先日、環境省の担当部署へ私も電話を入れました。熊森協会がおっしゃていたように私も駄目元で。。。お電話に出て下さった方は役所の割によくこちらの話を聞いて下さったと思います。捕獲した熊を殺さないで山へ帰してほしいと訴えましたが、担当者曰く「熊を放獣する山がない」。捕獲した熊に「人間の住む所へ来ると怖いんだよ」と学習させて山へ放しているNPO法人の話や熊と人間が共存している地域の話等をしましたが、やはり訴えただけでした。でも、黙って何の行動もしないよりそのように思っている人がいると言うことを知らせるだけでも良いと思ったのです。 私は電話を切った後で思いました。 「やはり今は山へエサを運んで熊達が人間の住処に出てこないようにするしかないと・・・」今日も公園へどんぐり集めに行って来ました。 一粒でも多く集めて送ってあげようと必死でした。 人間の身勝手で広葉樹から針葉樹に変え、森の動物達の住処を奪い、森から食べ物を探しに市街地へ出て来た熊を簡単に射殺してしまう。。。こんなことがあって良いのでしょうか? 原因を作ったのは私たち人間です。 熊も人間もこの地球上では同じ動物です。 実際熊と共存している地域もあるのです。 どのようにしたら共存出来るか知恵を貸してもらおうと思わないのでしょうか? このままでは人間も熊も悲しい思いをしなければなりません。 熊達が1頭でも多く生き残れるよう神様に祈っています。」(ちえちゃん:東京都)
「山の熊にドングリを送る緊急食糧支援は 幼稚園保育園小学校の時間がある子ども達にぜひ知ってもらい、活動を支えてもらうといい。 子ども達はどこにどんぐりが落ちているかよく知っているし、生き物も自然も素直に大好きだから。」(ぐりっぐ:愛知県)
「調和の中に平和がある。 生き物が消えていく裏には私たちへの警告があることを忘れてはいけない。 私たちは そろそろ目覚めなければならない。 私が、あなたが。そしたら世界は変わる。 人間は壊すこともできるが、創造することもできるのです。」(Yukus:兵庫県)
「人間だけの地球ではないことを、改めて意識して過ごしていかなければと思います。 」(kk:沖縄県)
「熊射殺のニュースを見る度に、憤りを感じます。 どうしてそう簡単に熊を殺すのか、本当に意味がわかりません。 どうして保護しないのか、私の周りでも皆が疑問と苛立ちでいっぱいです!! 代表して署名させて頂きました。 どんぐり拾い、私もわずかながら送らせて頂きました。 1匹でも多くの熊が無事に冬眠に入れますよう、心から願います。」(モモ:福岡県)
「これ以上クマを殺したくないです!すべては人間が作ってしまった状況です。何かできることをすぐに始めないと手遅れになります。森や地球をまじめに考える機会です!!!何かできることを始めましょう。」(CY:島根県)
「 美しい風景がある。 生い茂る木々の葉の間から降り注ぐ木漏れ日。 森をサワサワと流れる清らかな水。 のんびりと歩く熊。 大地の恵みを啄ばむ鳥達。 私の好きな光景だ。 心に思い描く度、感動で涙が出そうになる。 だから私はドングリを集めている。 森の持つ甘い匂いのするドングリを集めている。 優しい風景と、温かい命を守りたいから。 」(ほまれ:岡山県)
「熊は山の守り神!日本オオカミを絶滅させた日本人!次が熊であってはならない!熊を殺すという事は私達人間の首を絞める事なのだから!熊を殺さないでください!」(NipponSPCA:東京都)
「人間が強いのか?動物が殺されるニュースを見ると疑問に思う自分がいる。 追い詰めて緊迫感のある場面、どうなるんだろう?と見ていると最後はぐったりした 熊の映像・・なにか人間にも熊にも良い解決策はないのだろうか。専門家の意見を聞き出来ることをやっていきたい。」(みっこ:神奈川県)
「熊のことなんて自分とは関係ない。自分の生活が大変なのに。という人がいたら、言いたいです。熊が絶滅し、森がなくなり、日本がなくなったら、生活以前に生きられないでしょ。人間は動物や自然、すべてのものによって生かされているということを知るべきです。人間だけの力で生きているんじゃない!」(kumakuma:東京都)
「私は千葉県の田舎で生まれ育ちました。 大学に通う為 東京に引っ越して東京で働き、15年してまた生まれ故郷に戻って仕事をしています。 子供の頃から田舎であるがゆえに 開発→放置 開発→放置の繰り返しで、大人になって改めて見たふるさとは美しかった山や田んぼは崩され、多くは人の住処に変わってしまいました。 競って植林された山は杉林がそのまま且つ竹林が増えて山は荒れ放題です。 きっと動物が食べられる実をつける木は殆んどないんでしょう。 一昨年、昨年は最近リニューアルされた羽田空港の滑走路のため、私の住む地方から大量の山土が削り取られて運ばれていきました。 その跡地を一度ご覧になったら分かると思いますが、ぞっとするような寒々とした景観になりました。 わたしは子供の頃から動物が大好きです。人間よりも好きかもしれません。 わたしの住むところでは日曜になると、市役所からの放送でサル、鹿、イノシシの一斉駆除を行う旨の放送が流れます。 私はその放送を聞く度に心が凍りつきます。 私は動物を殺す人の気持ちが分かりません。自分が大きな動物をしとめる事が爽快な事なんでしょうか? 害獣って何なんでしょうか? 害獣って人間の事なんじゃないですか? 国際社会において自国の経済状態は自国優位の立場から必須なのかもしれません、が経済の成長は必ずしも人間を幸せにするとは思えません。 なぜなら、美しい自然を壊し続け かわいい動物達を傷つけながらあくせく働いたところで とどのつまり、人間の心がその勢いについて行けず、心も拒絶すると思うのです。 美しい自然のあるところに 偉大な数学者や文学者、芸術家がうまれ すばらしい文化が育つのに。 私はスロバキア人の友達が居ます。3年前に尋ねて行って彼の実家に泊めて貰いました。 その村はお店も少なく実に静かなところではありましたが、2~3分も歩けば大きな美しい湖のある森があり、夏には家族でピクニックをしたり泳いだりして楽しむそうです。 そこを散歩しながら、ゴミらしいゴミが無い事に驚きました。吸殻さえありませんでした。 さしずめ日本なら、落書きと粗大ゴミの不法投棄の場と化していると思いました。 海でも山でも日本はゴミだらけです、 ヨーロッパはナショナルトラスト運動も日本とは比べ物にならない個々人の意識レベルの高さがあります。 私もどんどん勉強して知識を得たい分野です。 私は『こうだったらいいな、ああなればいいな』と思う事が沢山あります。 希望を持ちながら こちらの協会を通して勉強させていただけたら幸いです。 」(ST:千葉県)
「熊を守れば自然がふえる!」(M-K:愛知県)
「今、森が少なくなっていることを知って、とてもあぶないと思いました。自然な森がないと動物も人もみんながこまるので森を大切にしなければいけないと思いました。今日の話を聞いて森が大好きになりました。そして、その大好きな森を守りたいです。」(ありんこ:愛知県)
「山の自然を守る=熊を守る!!」(やまぐち:愛知県)
「野生の熊に会えた時感激で涙が出ました。熊の領域を守りさえすれば熊はとても平和な生き物です。熊が生きやすい森は他のすべての生き物にとっても行きやすい森だから、日本の森が健全になるよう私も動きます。」(こなみん:大阪府)
「人が森をなくし、困った熊が人が襲う。その悪循環に気づき、多くの生き物が自然に暮らせる世界を。」(もっさん:愛知県)
「もうこれ以上日本の月輪熊を殺さないで、生捕にして山、森に戻す様にして人里に来ない様学習させないと日本から熊がいなくなってしまいます。」(中島隆俊:愛知県)
「熊は日本が生物多様性が豊かである象徴で日本の誇り。熊と共に生きる世界を作ることがおれ達に必要なことだと思う。」(オオカミ:愛知県)
「僕は唄うことしかできないから少しでも多く色んな人に伝えていこうと思います。クマもヒトもみんな同じ星に生まれた仲間だ。」(オトヒトツ:長崎県)
「動物と人間が世界中で幸せになりますように!」(マリリ:愛知県)
「クマが山から下りてきしまうのは山に食べ物がにないからで、そういう風にしたのは私たち人間なので絶対に殺してはいけない。どんな動物も殺してはいけない。皆で森を守ろう!」(安田巳織:愛知県)
「熊と人間が共存できるような世界がくるといいな!」(はるか:愛知県)
「日本はいまでも全国にクマが残っている「奇跡の国」です。この奇跡こそ未来を開く、道しるべです。大切にしましょう!」(ryuunoji:鳥取県)
「世界平和。すべてのモノに愛を。」(清原和博:愛知県)
「しぜんにあふれたせかい」(はしむ:愛知県)
「残していこう!くまのふるさと! 残していこう!森林は命の源!」(山本結平:愛知県)
「熊をこれ以上ころさないで。奥山の広葉樹をふやし、動物たちの住み家をとりもどすことは水源地を守ることにもつながります。早くみんな気付いて! 身近な事ばかりに目をうばわれていると足もとからすくわれる日がいつか来ると思います。奥山の実態は今の私たちそのものの姿です。」(松本直子:沖縄県)
「くま森さんの活動を応援しています。くまと森と人をつなぐ活動は本当に大切。地球にとっても基本だと思います。まず、日本のくまさんを助けるために動きます。」(錦織美保:東京都)
「「殺せば終わり」にしたくない。守る方法を考えたい。くまもくま以外も。」(たなかあ:愛知県)
「熊森活動で奥山を自然体に帰し、子どもや孫の代々まで豊かな水のある国を守ってほしいです。奥山はクマが守っていますよ。」(松本:鳥取県)
「もともと野生動物のすんでいた所に人間が入り込んで"住ませてもらっている"という事を忘れないようにしたいです。」(コースケ:沖縄県)
「共感、共鳴、共同、共生を目指しましょう! くまが喜んで住める森を守り、再生することは私たちも笑顔で生きることのできる社会をつくることと一緒のことだと思います。 一緒にくまもりの活動をしませんか?」(春のクマさん:鳥取県)
「クマの声が聴こえます。「あのね、ぼくらと君らは共に生きていけるんだよ。君らの優しさこそが最高の強さなんだよ。このところずっと向こうを向いていたけどもう一緒に歩みを合わせて楽しい地球の未来へ向かおうね!」」(桜庭昌芳:東京都)
「自然も熊も守る。」(春:愛知県)
「熊たちは悪くない。悪いのは人。だから私は何かアクションをおこしたい。できることがあるならやりたくてここに来ました。」(センター:岐阜県)
「ツキノワグマは草食系だから放獣してほしい。」(山口:愛知県)
「野生動物と仲良くなりたい。」(めぐ:愛知県)
「日本のクマを絶滅させてはいけない。」(細田邦子:千葉県)
「くまはともだち save bears. save the earth,save the future.」(Hagumax:神奈川県)
「動物と人間が共存できる豊かな自然を取り戻そう!」(おかざきえりこ:愛知県)
「もし、自分がクマでごはんをとりにきただけでころされたらどんなきもちになる?」(まかちん(小学生):愛知県)
「クマを殺さないで」(まか(小学生):愛知県)
「くまかわいいよ。くま」(こた(小学生):愛知県)
「日本のクマを守ろう!森を守ろう!」(あい:愛知県)
「動物を救えないことは、人間も救えないことを意味していると常々感じています。先日のニュースで猟友会の会員さんが熊を殺すことに疑問を感じこちらの「くまもり協会」さんに入会するつもりだと語っているのを見て嬉しくなりました。多くの人達に「くまもり協会」さんの活動や思いやりのココロが届くことを願っています。私も皆が山の生態系を考え、動物達と共生していける世の中になるよう活動していきます!応援しています。」(LOVE ANIMALS:神奈川県)
「熊の補殺ニュースが報道されるようになった10月から、一生懸命周りに熊森の活動をアピールし、協力を呼びかけています。たくさんの若い人たちがそれに応えて連日どんぐり拾いをしてくれています。今こそ若い人たちの純粋な優しいチカラを大きな希望のチカラとして取り込み、世の中が変わっていくように、おっちゃん・おばちゃんたちも諦めず・目をそらさず・言い訳せず、行動しなくては!!!偏見を持った人たちを事実と誠意でもって変えて行こう!責任逃れ合戦してる行政を負かそう!未来が絶滅しないように、熊の絶滅を阻止しよう!そのためにみんながそれぞれ出来ることをしよう!」(21世紀おばちゃん:埼玉県)
「もちろん賛同いたします!!「森=動物+植物」そして 私達もこの「動物」の中に属している存在です。豊かな自然が 無いと私達、人間も野生動物も生きては行けません。 豊かな森を復元し野生動物との共存ができてこそ 人間の「知性・理性」に誇りを持てると思います。 その志が持てない人は、ただの「超・雑食動物」にすぎません。」(sayo:沖縄県)
「秋は、一番好きな季節ですが、近年は、秋になるとドキドキしてしまいます。今年は、熊たちのエサは大丈夫かな?冬眠前の熊さんが、山の中でたくさんの木の実などをお腹いっぱい食べて、気持ちよく冬眠できたらいいな♪ニュースも秋の実りと美しい紅葉を伝え、遠くの遠くから望遠カメラで、奥山の美しい緑の中、湧水とキラキラとした木漏れ日の中で、キャッキャッとじゃれあう小熊と見守る母熊の姿をそっととらえる。まわりには、たくさんのドングリの実。そんな映像を見たいです。しかし、木の実が、からっぽの森から決死の覚悟で、小熊を連れて町にきてしまう母熊。射殺とは、あんまりです。子供にお腹いっぱい食べさせてあげたいという母熊、母を信じる小熊。射殺という一番安易な方法を選ぶ愚かさ。今年のような異常事態では、余分な実を熊さんに分けてあげ、山に戻してあげましょうよ。せっかく生まれた命を簡単に殺してしまうのは無念すぎます。 未来の子供たちのためにも、森の復元への真剣な取組みと動物たちとの共存を行政は、急務としていただきたい!です。」(hitoming:東京都)
「明らかな冤罪の人をよってたかって社会的にリンチする。子供たちもターゲットを決めてイジメを行ない自殺に追いやる。そして、絶滅の危機に瀕する動物をいとも簡単に殺してしまう。これらは全てつながっています。思いやりを忘れてしまった私たち。クマは知能の高く遊び好きのかわいらしい動物です。どうしてパンダはかわいがるのにクマは簡単に殺すの?色違いなだけで中身は同じです。どうか簡単に殺さないで!」(大事な命を守るために戦う者:東京都)
「熊の住む森を奪ったのは、私たち人間なのに、熊が人のすんでいるところに降りてきただけで、ころしてしまうなんて、身勝手すぎます。 熊を守るために、何が出来るのか。 一人一人は、小さなことしか出来ないけれど、みんなで知恵を出し、汗をかけば、きっと世界は動き出す。 熊に昔からのあるべき森を返したいと強く願います。 私の好きな言葉 一人で見る夢はただの夢。 みんなでみる夢は、現実になる。オノヨーコ 」(blue petal:東京都)
「日本では危険だから殺す、開発に必要だから森を伐採する。くまも森も昆虫も植物も全部がひとつになって地球を守っていることになぜきづかないのでしょうか? 熊は大切な森をずっと支えてきた動物です。動物が住めない場所に人間は住めません。 殺すのではなく共生といった方法をとるべきではないのでしょうか?」(なお:千葉県)
「熊、殺害のニュースを聞く度に悲しみに襲われます。人間が作った問題を棚に上げ熊を殺す。もっと殺害しない方法を実行して欲しいです。人間にもしっぺ返しが来そうです。子供をつれて飢えの為にさまよう人間の親子。。。。こうならないように。今しないと。 こっちアメリカはどんぐりわんさか落ちていますが日本に送れないのがつらいです。もっといろんな多くの方に殺害の無意味さが知れ渡ったらと願います。人間様は他者の命の存続をも決定することができるそんなに偉い存在なんでしょうか?このような情けの片鱗もない行為を見ているとそうは思えません。」(nori:United States of America)
「連日の熊出没の報道、数日前の親子クマ達の射殺の映像が頭から離れません クマにとって日本にとって地球にとってそして子供たちに健康な自然を少しでも残せるよう今出来ることを少しでも行動にしたいです 一人ひとり力を合わせれば出来る事沢山あると思います」(あんまま:愛知県)
「クマも食べる物がなくて仕方なく山を下りてきていのに、人間によって追い詰められ怖い思いをして最後には射殺されてしまうなんてあんまりだと思います。どうせ収穫しない柿の木であろうに、上って食べているだけで射殺されるなんてひどいと思いました。国もこの問題を自治体や猟友会任せにするのはやめて、クマをはじめとした野生の動物たちが人里に下りてこないで済むような森を作ることなどに力を入れてもらいたいです。そして自分にも出来ることがあれば行動に移していきたいと思います。」(パンダ:埼玉県)
「私に出来る事、どんぐりをもっと拾い集めて、兵庫県に送ります。 ダンボール1箱でも熊1匹の食料の足し位でもいい。熊チャン宅急便。」(クマバチ:福岡県)
「Save the bears! Imagine what a shame it will be when our grandchildren don't know that their favorite Teddy bear was modeled after a real animal.」(Japanna:United States of America)
「先日の親子熊ニュースで必死に母熊が車のヘッドライトに向かっていき、その母のまわりで小熊が一生懸命についていく姿を何度も思い出され胸が痛くなります。襲っていないのに射殺されているのをきくと「人命保護」でなく、現状は熊=射殺という短絡的行為(日当1万熊1頭1万)になっていると思います。熊が棲める森が増えればいいのですが、すぐにはできません。増える前に熊が絶滅することのないよう、即殺処分でなく保護の方向で熊対策が取り組まれて欲しいと強く思います。」(N・H:神奈川県)
「Bears are beautiful creatures and help the ecosystem. Stop being stupid J-Gov!!」(Osaka Gaijin:Japan)
「頑張ってください。会員になって応援します。」(しらかそくん:滋賀県)
「近頃、頻繁に報道されるクマ銃殺のニュース。 見るたびに本当に胸が痛いです。 被害者は人間ではなくて、熊のような気がしてなりません。 人間たちのしてきたことのツケを野生動物に払わすのをやめなければ。 現状をなんとかすることができるのも、また人間の偉大な力であるはずなのだから。」(mayumi:京都府)
「bears need to bemore protected noting that there is an estimate of 20 asastic black bears in the wild from the act of bear bile farming, which is taking a drastic impact on bears. Also the panda has an estimate of 2,000 left in the wild and the spirit bear has an estimate of 400 left. if we do not act now these wonderfull creatures may be wiped of the face of this earth forever due to population growth. 」(colton abrams:United States of America)
「もちろん賛同いたします!人間も自然界の恩恵を受けてこそ 生きられる生き物。それを決して忘れてはならないことを そして、それを未来に、受け継いでもらうべく 今こそ皆さんと結束し行動に移したいです!!」(sayo:沖縄県)
「クマたちの受難を思うと、胸が痛みます。 ドングリを置いて来る活動、応援します! 」(ゴル:沖縄県)
「連日の報道で見る熊の姿。いたたまれません。殺す前に対策を練るべき!出会ってしまって怖いのは熊だって同じ。万物の霊長などといい気になってる人間が情けなくて恥ずかしいです。これからは自然との共存を第一に考えていかないと、いずれ人間も滅びるでしょうね。」(kebu:東京都)
「熊も人もすべて地球の生物です。 皆で共存していかないといけないと思います。 殺す前に何故熊が山から降りたか?考えれば自ずと答えがみつかります。 自然を守りたいと、自分で出来る事から始めたいです。」(noel:東京都)
「The time will come when public opinion will no longer tolerate amusements based on the mistreatment and killing of animals. The time will come, but when? When will we reach the point that hunting, the pleasure in killing animals for sport, will be regarded as a mental aberration? When will all the killing imposed upon us be undertaken with sorrow?" – Dr. Albert Schweitzer 」(samantha:Canada)
「もし山でくまに遭遇してしまったら、それはたまったものではありません。 必死に生き延びるための抵抗をするでしょう。 けど、くまは人間を襲う事が仕事ではないはすです。 食糧不足でいた仕方なく。親子のくまをテレビで観るたび子ぐまへのものすごい愛情が伝わります。どうか、殺さないで。麻酔銃で眠らせてそっと山へ帰してほしい。それが願です。」(チャッピー:宮城県)
「Please save the bears. We're all equal partners in this planet, intricately interconnected. Without them we are not nor could be who we are today.」(Craig Matsu-Pissot:Canada)
「SAVE THE BEARS!!!WE SAVED THE BEARS FROM THE MAJUANA INNCODENT, SO WE CAN SAVE THE BEARS FROM THIS!!!HOWWOULD YOU LIKE IT IF THIS WAS YOU!!!!SAVE THE BEARS!!」(SAVE THOSE POOR BEARS:Canada)
「小熊を連れ、住宅街を歩く母親熊。涙が出ます。どうして市街地に現れたか、射殺する前に考えて下さい。駆除ではなく、そうなった本当の原因を考えてください。そこに行かざるを得なかったのです。生きる為、子供を育てる為の食料が山にないのです。必死に生きようとしている熊をどうにかして助けたい。人間が熊に対してして来た事を反省し山で暮らせるように少しでも協力したい、そんな気持ちになりました。」(seansean:沖縄県)
「熊を殺そうとするのは恐怖だから。恐怖はそのものに対して無知だから。無知は欲を生む。すべては人の欲から始まったこと。人の欲が森の先住民の生活を奪っているのにね。「知る」という欲はないのかな?」(jamjasminemoon:沖縄県)
「連日の様に報道されてる熊の射殺。野生動物が住む山や森を切り開き、餌を無くして いったのは人間のやったこと! 今年は猛暑で木の実が少ないから熊達が柿やみかんがなってる人里や民家に降りて来る のは仕方がないと思う。殺すことより熊が山を降りて来ない様、対策を考えるべきでは ないですか!」(ミカ:大阪府)
「現在、野生生物の生態系は私達人類によって蹂躙されていくままの状況です。このままいけば人間が、自分達のために自然の生態系を管理、支配する時代が到来するでしょう。クマ達の立場を考えるとなんとも複雑な心境です。弱者であるということについて考えさせられます。」(クーマン:千葉県)
「Received this via Bubu bear in Ecuador!」(windychristine:United Kingdom)
「小さいころからツキノワグマは身近な存在でした。いなくならないでほしい。」(あや:群馬県)
「クマは殺さずに、山へ返して!クマが山から下りて来るのは、人間のせい。動物たちが静かに暮らせるように、山の豊かな環境を戻していこう。」(mine♪:沖縄県)
「生きとし生けるもの、全ての幸せを願います。」(FreeTibet kei:埼玉県)
「今年は猛暑の影響でドングリなどのえさが不足し、山から降りてきたくまが人と接触し人を襲う被害が拡大しているそうですが、くまの絶滅を防ぐ為にも出来る限り捕殺でなく捕獲の方向で奥山に逃がす対応をお願いしたいですね。豊かな自然を守ることが自分たちの生活を守る意味でも大事なことだと思いました。」(フク:愛知県)
「Please consider saving bears and their habitat. It is of great importance to many species and ultimately to humans as a society.」(CPartipilo:Canada)
「It is so important to save our bears. Without the animals and plants of the world we would lead a very dreary, uninspired life. Good luck with your campaign.」(sherilovesbears:United States of America)
「The Japanese bears must be saved! The Japanese seem to be a proud people, they should want to save the wonderful animals that share their country 」(Silke:United Kingdom)
「クマが街に出没したっていうニュースを聞きますが、人間がクマやイノシシなどを、安易に射殺する事が許されるのか?可能な限り、殺さないで、山に帰す方法を考えよう!」(無限:東京都)
「毎年毎年、人里に現れたクマを射殺するニュースを聞きながら、何とか生かして山に帰せないないのかと思いつつ、山に帰せた時はほっとし、今年のように次々と射殺するニュースには心を痛めます。でも、もう放っておけない、何かしなければという気持ちになりました。」(Hiram:大阪府)
「毎日熊が街に出没して射殺されるニュースが流れている。きっと山には餌がないのだろう。熊は冬眠を控えて沢山えさを必要としている。どうか熊を殺さずに麻酔銃で自然の森(家)へ帰してあげてほしい。自然を破壊しているのは人間。人間が自然を野生動物との共生を守る義務があると思う。」(AKIKO:茨城県)
「Great campaign; good luck! :-) 」(Lisbeth Amos:Denmark)
「A country with such a proud history cannot be seen to neglect the environment」(Judy Blythe:Afghanistan)
「Bears are magnificent animals most worthy of our respect today as through the millennia of world mythology. Our world would be diminished without them and the other wonderful beings that share our planet. I say YES to saving Japanese and all the bears of the world!」(Riverkestrel:Afghanistan)
「Save the Japanese bears and their environment! They are an umbrella species and have a huge impact on other species in their region.」(bear-girl:United States of America)
「Congratulations on this very important movement to save your wild bears!! It must be done.」(Else Poulsen Author: Smiling Bears:Canada)
「クマを始め、すべての動植物と人間が上手く共生できる世の中にしたい。日本の美しい自然を今守らなくては!私はできることをやっていきます。今はドングリ拾いをしています。」(aki:愛知県)
「熊たちこそが先住民です。」(直:新潟県)
「ツキノワグマが絶滅危惧種であることを知らない人が世の中に沢山います。年間に殺されるクマの数や絶滅危惧種であることについてもっと多くの人に知ってもらいたい。トキが銃で撃ち殺され続け絶滅して問題視しているのに、どうしてツキノワグマに対しては殺すことを問題視しないのか納得できません。尊い命に銃を向けて簡単に殺してはいけないはずです。」(びえい:埼玉県)
「熊を殺処分する前に、どんぐりの木を植えてあげてください。」(kyoro:大阪府)
「新聞で知った、森山まり子さんの「クマともりとひと」を読み、涙が出ました。初めは大学のレポート作成に参考になればと思い、手にしましたが、日本の森の惨状に衝撃を受けました。TVでも最近、熊の人里出没のニュースをやっていますが、かわいそうだと思っていても、行動に移さなければだめなのだと改めて感じました。これからは少しでも活動のお役に立てればと思っています。熊森協会のみなさん、頑張ってください!」(マル子:沖縄県)
「熊を殺せば解決できる問題ではないことに気付いて欲しいですね。地球上の全ての命が共存できることを夢見て、出来ることから行動にうつして行きたいと思います。」(怪:東京都)
「2006年クマ大量捕殺が今年また繰り返されるのではないかと、多くの方々同様に危惧しています。 熊森は新サイトに移っても、『クマの捕殺状況』の更新、『最新クマ目撃・対応情報』の掲載を続けてください。私たちが行政、自治体を監視しなければなにも変わりません。 よろしくお願いします。」(クマリン:東京都)
「豊かな山に戻してクマや野生動物たちに返してあげたい。どうぞ殺さないで。」(たくなぎ:京都府)
「どうかすべての命がいかされますように。今が一番大切な時期なのだと思います。子どもたちの未来のためにも、豊かな自然を残せますように。」(K.O:兵庫県)
「森の生態系の頂点にたつ熊を、どうかむやみに殺さないでください。ニホンオオカミが絶滅したあとの悲劇をくりかえしたくないのです。いなくなってしまってからでは遅いのですから。」(リリ:東京都)
「最善の手段ではないと思います。手間がかかっても長い目で見て良いと思われる代替案に知恵を絞りましょう。」(riyo:京都府)
「動物たちと、共存できる豊かな森が蘇りますように!!」(ミナ:千葉県)
「クマは本来とても穏やかで臆病な生き物です。特に母グマの子煩悩な子育ては感動させられます。 日本人はクマのことを、あまりにも知らなすぎるのではないか、と感じます。 肉食獣で獰猛な動物と思っているひとが多く、クマのやさしい素顔をみんなに知ってほしいです。 今年はドングリが実らず クマたちは困っています。なぜクマは人里へ下りてくるのか、真剣にみんなで考えて行けたらと思います。クマもひとも一度きりの人生!簡単に殺処分しては、ただの弱いものいじめです。」(kurokuma:宮城県)
「奥山を守って欲しい。動物たちに返してあげて。命をはぐくみ、豊かな水を蓄える奥山を元に戻して、熊が命をかけて食べ物を探しに山を降りなくてもよいようにしてください。簡単に殺さないで。」(たま:岡山県)
「今年もたくさんの熊たちが殺されています。棲家の自然環境を壊され、やむなく人里へ出て来てしまった熊たちを有無を言わせず殺してしまう…人間のしてきたことのつけを彼らに押しつけている現状が悲しくてなりません。野生動物と共生出来る環境をぜひ取り戻したいと切望します。」(ryoko:大阪府)
「熊も鹿も人も小さな生き物も、そして樹や花も皆兄弟! 地球そして宇宙の大きな生態系の輪の一員です。このやわらかな大らかな輪をみんなで繋ぎとめましょう!^0^)/」(みいこにゃん=(^T^)=:京都府)
「クマはどうして人のいる場所までやってくるのでしょうか?エサのない山にしたのは誰でしょうか?クマがいなくなると、どうなるのでしょうか?現場のご苦労をお察ししますが、どうかクマを殺すのではなく、根本的解決法をお願いします。日本の未来のために、どうぞご英断をお願いいたします。」(kiyo:沖縄県)
「The Japanese black bear is endangered in part of its distribution in Honshu and the Brown bear in Hokkaido has only 2000 in its population. Both types of bears must be saved from extinction and the forest that they depend on should be restored. Japan has so many species that should be protected.」(George:Canada)
「正しい知識で熊も森も守っていく必要があります。 もっと多くの人に正しい知識を広めていきましょう。」(sio:東京都)
「自然生態系の頂点に立つ、この種を絶滅なんかさせるものなら、地球の生態系はもはや終焉、生きものたちのすめる森を確保し、これ以上搾取をすることを直ちにやめるべき。」(よしの88:東京都)
「If bears are lost to Japan the Japanese people will have lost more than another species. What makes wilderness wild is the natural and authentic beings that govern there. Extinction of these top governors in the wild places will forever lessen those places and mankind has lost another vital part of themselves. 」(BearsMatter:Canada)
「食べ物がなくなって人間の住むところに現れたばっかりに殺されてしまう熊たち。人間てそんなに心が狭いのかな。他の生物を支配しようとする人間てそんなに偉いのかな。すべてに人間と同じ生命があることを考えてみようよ。共生出来る道を考えようよ。」(kisaragi・k:滋賀県)
「「命」という目に見えない、しかも一度失うと二度と戻らない大切なものを持っているのは人間も動物も同じです。 食物連鎖以外の殺生は自然のシステムから逸脱しています。 地球上の生命を脅かし、環境を壊している人間こそ害獣じゃないですか? 人間が知性ある生き物ならば「共存」という道も選べるはずです。 これ以上、日本人であることが恥ずかしいと思わせないでください。」(kuwako:福岡県)
「安易にクマを殺すな。食べ物がなくて仕方なく下りてきているんだ。可能な限りギリギリまで生かす方法を考えて欲しい。」(ポン太:兵庫県)
「熊は山と日本の宝物です。熊がいない山はいずれ死にます。どうか命ある森を大切に。 人里に出た場合は麻酔と放獣。そしてどんぐりなどの支給を国がするべきです」(sakura498:東京都)
「こうした問題について考えれば考えるほど、また、こうした問題に対する日本の姿勢を知れば知るほど、虚無感や失望でいっぱいになります。 自分にできることを続けます。 私が熊だったらお腹いっぱい食べたいし、射殺されたくない。」(くま未:岐阜県)
「全て生きとし生けるものの生命はつながっています。 熊も、人も、森も、大宇宙の中心の光のスパークから生まれ、今は地球という大いなる生命体の上で生かされている兄弟姉妹です。それに気づく人が増えれば、私たちの世界はもっとよくなるでしょう。・・・今すぐに、できることからご一緒に始めましょう。」(レムリアン・ライトワーカー:東京都)
「連日の熊出没のニュースで害獣のように報道されるのを視聴し胸が痛みます。 熊を始め野生動物と共存できる環境、社会になるべきだと思います。 」(YY:東京都)
「難しい問題ですが、このキャンペーンによって1匹でも多くの熊の命が助かりますように。上手く人間と共存できる環境になるよう活動がんばってください。陰ながら応援しています!」(midori:Afghanistan)
「昨日も介護施設に侵入してしまったツキノワグマが射殺されました。 今年のブナの凶作による食料不足から、止むなく人里におりてきてしまったのでしょう。 どうかこんな辛いニュースがなくなりますように。人とクマが共生できる環境を取り戻しましょう。」(F.T:大阪府)
「Please stop killing bears. We should protect them and love them.」(Tangotang:その他)
「エゴからエコへ。 できることから少しづつ行動に移していこうと思います。」(みえ:兵庫県)
「昔からある自然なものや動物は大事にする、という感覚を持っているということが、人の性質として当たり前のものになればと思います。 でもこれからは思うだけじゃなくて周りの人へ、本当は多分持っているそういう気持ちに自分から気づいてもらえるよう、そっと働きかけてみます。」(よしたか:兵庫県)
「全国で熊出没のニュース、餌を探しにきただけの熊の命が奪われてしまう。猟友会の方々は簡単に殺しすぎです。環境省は熊と人間との共存を話し合うべきです。地球は人間だけのものではありません。熊が絶滅するのを止めるべき。デモをするなどメディアに露出しメッセージを広めるべきです。日本は動物愛護意識が遅れてますから。」(チチ:埼玉県)
「I love Japan, and I love japanese people, although, they can be great... and sometimes they can be really awful, like with the dolphins and the whales, but... Still I am sure they are aware they live in a beautiful country, with a wild life still here : forests, monkeys, bears... don't let it disappear, don't be as stupid as the rest of the planet is. Maybe one day Japan will be the only civilized place left in this horrible world. I hope the bears will live to see it ! Ki o tsukete.」(Yann:France)
「A very worthy cause - Keep up the good work!」(Tom:United Kingdom)
「戦後の拡大造林で、本当の自然を失った国。山に始まり海で終わる。その中には沢山の生命があります。人間が住みやすい環境だけを求めるのは、これで終わりにしませんか?この国土に生きる生命の全て、環境について考える時が来ています。理由も無く虐殺するのは、もはや人間の勝手です。」(池の谷:三重県)
「熊に限らず生きとし生けるものは全て大切であると思います。生物多様性年でもある今だからこそ、野生動植物と人間との関わり合いとかいろいろなことを学び、実践していけたらと考えています。」(横浜地蔵堂:神奈川県)
「Save the bears! The forests need them. Good luck with the campaign!」(edprice:United Kingdom)
「ナラ枯れが酷い岐阜県は今年春から捕殺されたクマが既に百数十頭。一億年前の地層から湧き出る名水として奥長良の森水が販売され人気らしいけど、クマを滅ぼせば山の保水力が低下し、湧き水も減ってゆくことを出資している岐阜県森林組合連合会はご存知でしょうか。クマが果たしている役割を伝えたい。 」(A.S.:愛知県)
「生き物みんなの故郷であるこの地球の隅っこに、私たち人間も住まわせてもらってるのですよね。 全ての命に対する尊敬や畏れの気持ちを持って生きたいものです。 とりあえず今できることを、考えながら、行動しながら、ですね。」(麦風:三重県)
「日本のクマはもう絶滅寸前です。 生息数は把握することなどできないのです。今年ももう千数百頭のクマが殺されています。奥山を動物が棲めないように荒廃させておいて、腹をすかせた動物が里に出てくるとすぐに殺してしまう。そこに至るためらいのない決定に怖さを感じます。人間が一歩引いて動物たちと共生していかなければ、私たちにも未来はない。クマもいない、鹿もイノシシもいない寂しい森は考えたくもありません。」(ハナミズキ:大阪府)
「熊もお腹が減るのです 住む所は山しかないのです その山をこれ以上荒らさないであげて下さい 母熊を殺さないであげて下さい 殺すのではなく助けてあげませんか 彼らも必死に生きようとしているのです 山を元の美しい山に戻していきませんか これが私達人間が出来る最大のエコだと思うのです」(熊も命:沖縄県)
「クマたちが、凶作による食糧難にあえいで里に下りてきています。元々は我々人間が彼らの住処をどんどん奪い、広葉樹林をなぎ倒し、酸性雨などの環境破壊を作り出していることに一つの大きな原因があります。我が国で最大獣としてのクマが生きていける環境を,我々が取り戻し,保持していくことは、21世紀以降も人類が存続していくための重要な指標となると思います。森の崩壊と共に、多くの文明は滅んできたのですから。頑張りましょう!」(TI:東京都)
「I think it's great you are all working so hard to raise awareness about this excellent cause. Good luck with the campaign!」(Becca Price:United Kingdom)
「人は野生動物と共存して生きる様に生まれついているのに、そうしないと生きていけないのに、いつのまにかこの事を忘れ、便利さと交換に、知らず知らずの間に彼らを絶滅に追いやっている。もう時間はない!なんとかしなければ、黙って顔を背けていないで声をあげよう!その声をつないで行こう!」(くまちゃん:兵庫県)
「悠久の時を、クマ達を含む大自然とうまく共生してきた日本。その、世界に誇れる同じ国民であるクマ達を、一方的に大量虐殺している現状を、多くの人に知って貰い、一日でも早く止めなければ!! 」(猫耳:兵庫県)
「もう、動物だから、人間だからという区別はやめよう。 クマをはじめとする野生動物を同じ命として共感する心を取り戻そう。 山に棲めなくなって難民化したクマを殺すという自然に対する戦争を終わらせよう。 いま、そのためにたちあがろう。望む世界にむけて行動しよう。 」(K:大阪府)
「森と自然、生態系を守ってくれている動植物を始め熊の生命を尊重することは、私たち人間が動物や自然社会と共存して、私たちの繁栄にも大事なことだと思います。美しい地球であり続けるために、貴重な熊を共に守っていきましょう!」(自然ありがとう:兵庫県)
「山でえさがなく人里へでてきては害獣扱いされて殺される熊のニュ-スは、聞くたびに胸がいたみます。人間が乱開発したことによる被害者である熊達をもうこれ以上1頭でも殺すことなく、山で生活できるよう、森の再生と熊達との共存をめざし、実践して行くことこそ、知恵ある人間としての務めであると考えます。熊達をみんなの知恵と力(行動)で守りましょう!」(KS:沖縄県)
「 今私たちが守らねばならないとなくなってしまうもの。。の重さ大切さを再度噛み締めていかねばと思います。 時代はそう長くは待ってくれない。。今回は。 この豊かで美しい地球を一日でも永く美しく保つために自然の連鎖を守ることは大切なことだと思います。 くまもりのみなさんの活動を心より応援しています。」(Hayward Family:United States of America)
「Bears need to be protected ! Save them !」(Marla:Netherlands)
「今の言動が未来をつくります。動けば変わります。未来の子供達のために、今出来ることから一緒にやっていきましょう。先ずは知ることから。この地球に笑顔を増やすために。 」(かず:兵庫県)
「人間と自然との共生のシンボルである、熊をまもりましょう。 また里山をまもりましょう。 」(Ken T:United States of America)
「We all are in a circle of life. Disappearance of just a single species could affect the entire ecosystem on earth. Don't let Japanese Wild Bears go extinct! Let them be wild as they are now. All life is precious!!!」(TM:United States of America)
「自分を認め他を認め、そして一緒に繋がっていきましょう! 」(きづやん:千葉県)
「It is vital that wildlife and their natural habitat be preserved throughout the world otherwise many animal species will be lost to future generations. I hope that Japan supports and works towards preserving Japanese bears in the wild」(Maggie:Australia)
「It is not too late to save Japan's bears, other wildlife and the eco systems. Please act now and don't let the chance pass. With one species gone everything else will be thrown into turmoil as has happened again and again. Please ensure a law to protect Japan's wildlife and eco systems is introduced as a matter of urgency. All the money in the world can't revive a species once it is extinct and ultimately this will affect us humans just as much. We have a duty to save this planet we live on for future generations」(Maren:United Kingdom)
「 私は森のクマさん♪の歌が大好きです。子ども達がいつまでもこの歌を楽しく歌える世の中であってほしいな。森は人間にたくさんのことを教えてくれます。大事な森を未来の子ども達に本当に残していきたいです。」(ポッキー:神奈川県)
「I love bears: I want to see a lot of bears in Japan, in the world!!!!!」(orsetta:Italy)
「Save the bears!!」(Rebecca:Germany)
「くまがいない日本の森なんて考えられない!!!殺す事を選ぶ前に、共存の道を探そう!」(きょろり:兵庫県)
「最近、クマの目撃情報が増加しています。時には、人身事故も起こっていますが、それはクマのせいではありません。私たち人間のせいなのです。私たちの生活が便利になった裏では、棲みかを奪われたクマが困っています。私たちはその事実を認識すべきだと思います。」(くまったなぁ:兵庫県)
「殺して解決すという間違った考えはもう捨てよう!!そんなことはなんの解決にも結びつかない。」(NY:兵庫県)
「すべての生物が幸せに暮らせる社会になりためには、日本の大型野生動物のクマとのすみ分けを実現し、生物多様性が豊かな自然環境を残そう!」(み~か:兵庫県)
「まずは知ること!熊を守るということが、私達人間の未来に直結していることを広めたい。ひとりひとりのチカラは小さくても、まずはできることから初めてみようと思います。」(amiは友達:大阪府)
「全ての命が喜びと共にあれますように。」(MataHari:兵庫県)
「熊は本当に大切な動物です。共存の道は必ずあるから、殺さないで欲しい!そのためにも、熊や多くの動物たちが棲める森の保全・復元を必死に取り組んでいきましょう。日本の国家プロジェクトとして取り組むべき課題だと思います。」(Takezo:東京都)
「人工林、温暖化、酸性雨、カシナガ…。 問題は山積みだけど、日本の野生動物と森は必ず護りたい! 頑張りましょう!」(ナンシー:大阪府)