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カテゴリー「お知らせ(参加者募集)」の記事一覧

6月3日(日) くまもり親子自然農(田植え)開催!参加者募集中!

今年もくまもり親子自然農を開催します。これまでは豊岡市や朝来で自然農をさせてもらっていましたが、今年は三田市の会員さんのお宅で実施させていただきます。

今年は下記の日程で全4回実施しますが、6月3日は「田植えと自然あそび」です。。

都市の子供たちに自然や生きものの大切さを学んでもらうためにも是非ご参加ください。

大人だけのご参加も大歓迎です!

 

【日時】

6月3日(日)田植えと自然あそび

6月24日(日)草刈りと生きもの調査

10月28日(日)稲刈りと自然あそび

11月25日(日)自然に感謝!収穫祭

 

【ところ】

兵庫県三田市小柿

【参加費】

1回につき一人1000円(昼食付き)

(くまもり会員は800円)

★全4回全て参加で、1回分が無料になります。

 

【時間】

10:00~16:00(9:30~受付)

 

【持ち物】

飲み物、雨具、帽子、タオル、長靴、着替え、マイ食器

親子くまもり自然農チラシ

 

くまもり本部2018年5月度 自然保護ボランティア募集(初参加、非会員も歓迎)

熊森協会本部では、各分野のボランティアを募集しています。

会員・非会員に関わらず、多くの方々にご参加していただきたいです。

学生さんや若い方も、みなさん誘い合ってご参加ください。

ご参加いただける方は、活動日の3日前までに電話、FAX、メールにて熊森協会本部事務局までご連絡ください。

本部電話番号 0798-22-4190

本部FAX番号 0798-22-4196

メール contact@kumamori.org

 

2018年5月の活動予定

 

<いきものの森活動>

毎月第3火曜日、他

5月15日(火)皮むき木の伐採(三田市)

(チェンソーを使えない方はのこぎりでご参加いただけます。)

5月19日(土)植樹地の草刈り(宍粟市波賀町原 リンゴ園裏山)

午前8:00に阪急夙川駅南口ロータリーに集合してください

  • いきものの森活動は人工林の間伐や実のなる木の植樹、クマの潜み場の草刈りや柿もぎなど、兵庫県北部を中心に実施しているフィールド活動です。参加者のペースに合わせて活動を進めていきますので、誰でもご参加いただけます。

現地までは本部が用意した車にご乗車いただけます。

天候不順で中止になることがあります。

昨年の草刈り風景

 

<環境教育例会(於:本部事務所)>

5月7日(月) 毎月第1月曜日

  • 小学校や保育施設などで、森や動物の大切さを伝える環境教育を実施しています。環境教育例会では、授業に向けての練習や打ち合わせ、プログラムの作製を行います。絵本の読み聞かせや紙芝居にご興味のある方、子どもがお好きな方、ぜひご参加ください。

4月例会 フィールドに出て植物の勉強会

<とよ君ファンクラブ(大阪府豊能町高代寺)>

5月1日、8日、14日、22日、29日

(第1,2,4週は火曜日、第3週のみ月曜日)

  • 大阪府豊能町で保護飼育しているツキノワグマのとよ君のお世話です。

現地までの交通手段は本部にご相談ください。

4月16日のお世話風景

 

<太郎と花子のファンクラブ(和歌山県生石町)>

5月27日(日)(毎月第4日曜)

参加費:1000円(交通費)

本部の車に同乗される方は残席2名なので、お早めにご予約下さい。

  • 和歌山県生石高原で保護飼育しているツキノワグマの太郎と花子のお世話です。

    くつろいだ様子の太郎

環境教育以外は兵庫県ボランティア保険(4/1~3/31の年間500円)への加入が必要です。

自車参加も可能です。

たくさんの方のご応募をお待ちしております。よろしくお願いします。

【参加者募集】親子くまもり自然農のお知らせ

都市の子どもたちに、自然とふれあえる場をつくりたい。

以下は、今年度の本部主催「親子自然農イベント」のご案内です。

 

自然農は、農薬なし化学肥料なし、

生きものの命と寄り添う農法です。

生きものたちの息遣いや、四季の移ろいを感じながら、

とっておきの「自然農米作り」に、親子でご参加ください!

 

*************************************************

 

場所: 兵庫県三田市 小柿(現地集合 公共バスもあります)

添付チラシ参照

日程:

【第1回】6月3日(日)✽予備日6月10日

「田植えと自然あそび」

【第2回】6月24日(日)✽予備日7月1日

「草刈りと生きもの調査」

【第3回】10月28日(日)✽予備日11月11日

「稲刈りと自然あそび」

【第4回】11月25日(日)✽予備日12月2日

「自然に感謝!収穫祭」

※お好きな回のみのご参加もできます。

 

時間:10時~16時

 

参加費:1回につき1人1000円(くまもり会員は800円)

✽お昼付き!

✽4回すべて参加で、1回分が無料!

 

申し込み:

活動日の3日前までに電話、メールにてご連絡ください。

TEL 0798-22-4190

メール volunteer@kumamori.org(担当:山本)

3月26日 春の訪れを感じる兵庫県クマ生息地の広葉樹植樹地のシカよけネットを補修

クマ生息地のくまもり植樹地は、シカ除けネットで囲ってあります。

このネットが毎年、雪溶け時に斜面を移動する雪によって杭ごと倒されてしまいます。

シカに広葉樹の苗木を食べられる前に、倒れたネットの補修に行かねばなりません。

何とか、倒れないネット張りが出来ないものか。

 

昨年度、雪の流れを考えたり、ネットを周りの立木に結び付けたりして工夫した場所を見に行きました。

一部雪の重みでネットが下がっていた部分はありましたが、ほぼ完ぺきにネットが残っていました!

右上の広いエリアが工夫して張ったネット

立木を使ったネットの固定は、効果がありました。

 

以前設置したネットの中にも、雪に耐えたものがありました。

しかし、ネットと苗木が近いとシカが首を伸ばして苗木の先端を齧ってしまいます。

ネットがたるんでいるのは、シカが首を突っ込んだ痕跡です。

シカに先端を齧られた苗木

 

下写真の尾根筋に残された落葉広葉樹林は、今年ネットで囲って下層植生を回復させたいと考えています。

尾根の落葉広葉樹林

 

2つ目の植樹地。こちらのネットは雪の影響を受けて結構倒れていました。ネットを張ってから5年ほど経って支柱が劣化していることも影響していると思われます。倒れたネットを次々と立て直していきました。

作業終了

 

この植樹地の周辺には4月になると白い花を咲かすタムシバがあります。この日はすでに花が咲いていました。クマの大好物と言われています。

カマキリの卵も発見。もう少し暖かくなると孵化するのかな。

満開のタムシバ

カマキリの卵

この日はなんとコウノトリにも出会いました!暖かくなって田んぼから出てきた虫をついばんでいるようでした。

足に標識がついていました。

 

今年は雪が多かったと聞いていましたが、場所によっては少ない地域もあったようです。

雪の影響を受けていた植樹地のネットは、ある程度補修できました。

この日はとても暖かく春の訪れを感じた一日でした。

 

4月7日のいきもり活動では、雪が多かった戸倉でシカ除けネットの修繕をする予定です。みなさん、是非ご参加ください!

3月25日(日)ハッピーアースデイ大阪に出展します!

明日のハッピーアースデイ大阪に熊森本部が展示ブースで出店します!

 

今回のイベントは学生主催の親子がたくさん来られるイベントなので、「くまもり紙芝居」や子供たちが見て触れて楽しめる展示物もご用意してますよ!(^^)!

 

また、等身大の「とよ君」も展示していますので、まだ「とよ君」に会ったことのない方も、是非お越し下さいね☆

 

ハッピーアースデイ大阪

【日時】3月25日(日)10:00~16:00

【場所】久宝寺緑地  大阪府八尾市西久宝寺323

・ JR関西本線 大和路線 「久宝寺」(北へ 徒歩10 分)

・ 近鉄大阪線「久宝寺口」(西へ 徒歩 10分)

http://www.happy-earthday-osaka.jp/

 

お手伝いをして下さる方も募集しています。当日参加も大歓迎ですので、090-3031-4190までご連絡下さい。

お待ちしております!!

 

昨年のアースデイはまでら公園 紙芝居の風景

昨年のアースデイはまでら公園

4月14日(土)第2回くまもりサロンのお知らせ

くまもり本部にはこれまでに活動で知りえた、多くの画像・知見があります。

そこで、皆様と一緒に現在の自然環境について学び、語り合う場、「くまもりサロン」を始めました。もちろん、非会員の方も大歓迎ですので、お友達を連れてきてくださると嬉しいです。

参加は無料ですが、席が限られておりますので、事前に申し込みをお願いします。

第2回のテーマは「地球温暖化~その原因と自然環境に与える影響~」

ファシリテーターは事務局のUです。

日時:4月14日(土)13:00~15:00(予定)

場所:くまもり本部事務所3F 西宮市分銅町1-4

(自家用車来られる方は事前にご相談ください)

内容:地球が温暖化すると、自然環境にどのような影響があるのか

地球温暖化の原因は何なのか

地球温暖化を防ぐためには私たちは何ができるのか

皆で語り合いたいと思います。

参加費:無料

定員:10名(要予約)

3月17日(土)本部いきもり活動in三田市 計34本伐倒

人工林を皆伐または間伐することによって、生き物の棲める生きた森を市民の手でこの国に再生していく。本部「生き森活動」は、里山で奥山で、今年も数多く実施されます。

 

この日は地元の山林所有者の許可を得て皮むき間伐をした木を、伐採しました。

久しぶりのメンバーも揃って9名で実施しました。とても天気が良く、気持ちの良い一日でした。

ベテランの林業経験者である会員も参加し、指導にあたる。

 

皮むき間伐で枯れた木をロープで引っ張りながら、倒す

 

この方は、2回目のチェンソー。だいぶん慣れてきました。

 

地元の協力者が作ってくださったご飯を、青空の下でみんなでいただきました。

うまい!Sさん、いつもほんとうにありがとうございます。

 

最後は、手分けして丸太を運び出しました。

小屋のまわりは皆伐しました。

 

里山なので、材を運び出し利用することが可能です。

玉伐りして積まれた材

 

この日は、チェンソーを使い始めた人を中心に、たくさんチェンソーを使ってもらいました。

チェンソーを使った方は平均7本伐採し、合計伐採本数は34本!でした。

チェンソーを使わない方は、林床整備を熱心にしてくださいました。

現場はいっそう明るくきれいになりました。

 

次回の生き森活動は、4月7日(日)です。

ご参加いただけるかたは、本部までご連絡ください。お待ちしております。

くまもり本部2018年4月度> 自然保護ボランティア募集(初参加、非会員も歓迎)

熊森協会本部では、各分野のボランティアを募集しています。

会員・非会員に関わらず、多くの方々にご参加していただきたいです。

学生さんや若い方も、みなさん誘い合ってご参加ください。

ご参加いただける方は、活動日の3日前までに電話、FAX、メールにて熊森協会本部事務局までご連絡ください。

本部電話番号 0798-22-4190

本部FAX番号 0798-22-4196

メール contact@kumamori.org

 

2018年4月の活動予定

 

<いきものの森活動>

毎月第3火曜日、他

4月7日(土)皮むき木の伐採(三田市)

(チェンソーが使えなくても参加可能です。)

4月17日(火)植樹ネットの修復作業(宍粟市波賀町戸倉)

午前8:00に阪急夙川駅南口ロータリーに集合してください

チェンソーを使えない方はのこぎりでご参加いただけます。

  • いきものの森活動は人工林の間伐や実のなる木の植樹、クマの潜み場の草刈りや柿もぎなど、兵庫県北部を中心に実施しているフィールド活動です。参加者のペースに合わせて活動を進めていきますので、誰でもご参加いただけます。

現地までは本部が用意した車にご乗車いただけます。

天候不順で中止になることがあります。

丸太運びで林床整備

 

<環境教育例会(於:本部事務所)>

4月2日(月) 毎月第1月曜日

  • 小学校や保育施設などで、森や動物の大切さを伝える環境教育を実施しています。環境教育例会では、授業に向けての練習や打ち合わせ、プログラムの作製を行います。絵本の読み聞かせや紙芝居にご興味のある方、子どもがお好きな方、ぜひご参加ください。

candy親子フェスタ参戦

 

<とよ君ファンクラブ(大阪府豊能町高代寺)>

4月3日、10日、16日、24日

(第1,2,4週は火曜日、第3週のみ月曜日)

  • 大阪府豊能町で保護飼育しているツキノワグマのとよ君のお世話です。

現地までの交通手段は本部にご相談ください。

大好きなぶどうにありつくとよ

 

<太郎と花子のファンクラブ(和歌山県生石町)>

4月は定員に達しましたので自車参加の方だけ受付いたします。申し訳ありません。

  • 和歌山県生石高原で保護飼育しているツキノワグマの太郎と花子のお世話です。

カメラを覗き込む花ちゃん

 

環境教育以外は兵庫県ボランティア保険(4/1~3/31の年間500円)への加入が必要です。

自車参加も可能です。

たくさんの方のご応募をお待ちしております。よろしくお願いします。

くまもり本部2018年3月度> 自然保護ボランティア募集(初参加、非会員も歓迎)

熊森協会本部では、各分野のボランティアを募集しています。

会員・非会員に関わらず、多くの方々にご参加していただきたいです。

学生さんや若い方も、みなさん誘い合ってご参加ください。

ご参加いただける方は、活動日の3日前までに電話、FAX、メールにて熊森協会本部事務局までご連絡ください。

本部電話番号 0798-22-4190

本部FAX番号 0798-22-4196

メール contact@kumamori.org

 

2018年3月の活動予定

 

<いきものの森活動>

毎月第3火曜日 他に活動が必要な場合は土日を中心に活動を実施します

3月17日(土)風倒木の処理(三田)

3月20日(火)苗床の防鹿ネット修理(千種町鷹巣)

午前8:00に阪急夙川駅南口ロータリーに集合してください

チェンソーを使えない方はのこぎりでご参加いただけます。

  • いきものの森活動は人工林の間伐や実のなる木の植樹、クマの潜み場の草刈りや柿もぎなど、兵庫県北部を中心に実施しているフィールド活動です。参加者のペースに合わせて活動を進めていきますので、誰でもご参加いただけます。

現地までは本部が用意した車にご乗車いただけます。

天候不順で中止になることがあります。

山が明るくなっていきます

 

<環境教育例会(於:本部事務所)>

3月12日(月) 毎月第1月曜日

  • 小学校や保育施設などで、森や動物の大切さを伝える環境教育を実施しています。環境教育例会では、授業に向けての練習や打ち合わせ、プログラムの作製を行います。絵本の読み聞かせや紙芝居にご興味のある方、子どもがお好きな方、ぜひご参加ください。

人工林と自然林は全然違う!?

<とよ君ファンクラブ(大阪府豊能町高代寺)>

3月6日、13日、19日、27日

(第1,2,4週は火曜日、第3週のみ月曜日に変更)

  • 大阪府豊能町で保護飼育しているツキノワグマのとよ君のお世話です。

現地までの交通手段は本部にご相談ください。

まだまだ眠たそ~な、とよ

 

<太郎と花子のファンクラブ(和歌山県生石町)>

3月は定員に達しました。申し訳ありません。

参加費:1000円(交通費)

  • 和歌山県生石高原で保護飼育しているツキノワグマの太郎と花子のお世話です。

午前8:30に阪急夙川駅南口ロータリーに集合してください。

現地までは本部が用意した車にご乗車いただけます。

日差しが気持ち良さそ~な、太郎

 

環境教育以外は兵庫県ボランティア保険(4/1~3/31の年間500円)への加入が必要です。

自車参加も可能です。

たくさんの方のご応募をお待ちしております。よろしくお願いします。

2月12日 三田市 「森の蘇り」の大西理事長ら、皮むき間伐した木の伐倒を熊森に現地指導

NPO法人「森の蘇り」は、日本人が外材を大量に輸入し続けることによって、海外の原生林を大量消滅させていることに、大変胸を痛めてこられました。熊森も全く同感です。

 

片や、日本には、戦後植林されたまま山中に放置されている「線香林」と呼ばれるスギやヒノキの人工林が、大量に残されています。以前は間伐材が工事現場の足場材などとして飛ぶように売れたときもあったのですが、今は足場材が鉄材になったため、需要がありません。

 

NPO法人「森の蘇り」大西理事長は、なんとかこの間伐材を利用する方法はないか、間伐材で家を建てられないか、いろいろと研究されてきました。すばらしいブログを書かれていますので、ぜひお読みください。

 

一方、熊森は原則として、材の切り出しなど不可能な奥山で活動しておりますから、残念ながら、皮むき間伐した人工林のスギ・ヒノキは、これまで山に放置してきました。

台風の時、皮むき間伐材が倒れて危険ではないかという声もありますが、意外と台風の時倒れるのは葉がついた生木の人工林の方です。

 

この度、熊森の皮むき間伐材で、道に運び出せそうなものがあれば、無料を条件で、「森の蘇り」が引き取って利用してくれるかもしれないということになりました。ただし、「きらめ樹間伐材」(=皮むき間伐材)は、木が乾燥しているので、チェンソーの使い方にコツがあるということです。そこで、大西理事長らに来ていただき、熊森8名は、皮むき間伐材の安全な伐倒法を現地指導してもらいました。

チェンソー未経験者でも伐れるように教えられるということで、初体験者にも参加してもらいました。

 

まずは基本のフォームから指導です。

次は実際に樹木のそばに立ってフォームを確認します。「森の蘇り」さんは徹底的にフォームにこだわります。

次は玉切り。この時もフォームを大事にします。皆さん慣れない姿勢で大変そうです。

そして、ついに伐倒をします。本日、初めてチェンソーに触ったという人も伐倒に挑戦です。伐倒方向、バーを水平にする、逃げる方向を確保、いろいろ考えると緊張してきます。

なんとか伐り終えましたが、ここからが大変です。木の板を組み合わせたものを小さい丸太の上に敷いて、その上に樹木を落としてロープで引っ張ります。

だんだん樹木が斜めに倒れてきます。最後は一気に倒れるので、みんなでその場をすばやく離れます。

こんな調子でこの日は4本伐倒しました。

 

これまでは生木をたくさん伐倒してきましたが、皮を剥いで乾燥した木を倒す方法を初めて教わりました。ふだんの伐倒にも使えそうな学びの多い講習会でした。

 

今後、この場所では、皮剥ぎした材のチェンソー伐倒を進めて「森の蘇り」さんに材を利用していただこうと思いますので、多くの方にご参加いただきたいです。

次回からは、元林業に従事していた熊森職員が伐倒を指導させていただきます。

 

 

 

 

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